2006年01月26日

組織を嫌い人を嫌わず…

私は学会を退会したものですが貴会の生の声の手記を読む限り酷いものですね。創価学会の事は世間の間では余り良い印象を抱いてない事は薄々分かってましたがここまで酷いとは…。そんな組織にいた私にも世間の目は良くなかったのでしょうか…。然しこれは学会を弁護したりするワケではありませんし退会した私がこの様な事を言うのも変な話ですが私が所属していた組織は良い人で沢山でした。(一部異端児もいましたが…。)私は男子部でしたが部長はなかなか気骨もあり年下ながら年上の人をまとめ上げしっかりしてましたし悩みも色々聞いてくれたりもしました。自分の私生活での人に言えない苦労や悩みを隠して私をはじめ沢山の部員さんの悩みを聞いて相談にのったり。脱会した今でもその部長の彼やその他地区会員さんにはそれなりの感謝の気持ちは今も変わりありません。なら何故退会したかと申せばやはり学会上層部のやってる事でしょう。特にあの聖教新聞での連日の日蓮正宗(学会で言う日顕宗)攻撃、山崎元学会顧問弁護士はじめ共産党への誹謗、あの「言論の暴力」は目を覆いたくなります。あと全てが池田先生による思想の統制の様な気がしてならなかったのです。全て彼の思想から出て来ると思えてならない発言を無条件で受け入れてる学会員達、そうで無い方もいるかも知れませんがその中にいた私は全て彼を容認出来ませんでした。まるで東アジア某国の国民の様で…。お世話になってタマにはバカも言い合い和気合い合いとやって来た地元学会員のみんなには悪いと思いながらも学会を辞める事で自分の思想良心を守った様な気がします。

投稿者 : 01:14

2005年09月05日

学会の実態

またまたメールします。少しの知識しかありませんが及ばずながら今日の学会の実態をお知らせします。私は○○○県に住んでます元学会員です。この実態こそ学会員の精神異常さを少しでも知って頂きたいと思いメールしました。学会員の選挙時の場所や時間や相手の都合等構わない戸別訪問の異常さは世間の皆様方は良く御承知の事とは申し上げますが今回彼等の異常さを知って頂くのは日蓮正宗大石寺管長である阿部日顕法主に対する事です。日蓮正宗の教義を逸脱させ謀法の限りをつくす創価学会池田大作氏に再三再四厳重注意を促すも池田大作氏は言う事を聞かないばかりか中傷批判を繰り返し遂には平成3年11月、日蓮正宗側は断腸の思いで学会を破門解散通告をしたのは御承知かと思います。しかしながらその腹いせか学会員はとことん日蓮正宗管長である阿部日顕法主を悪の権化の様な宣伝を連日聖教新聞を始めとする機関誌にて非難中傷してますよね。同時に学会会館の仏壇や学会員自宅の仏壇前には「日顕死滅撲滅、竹入、大村、乙骨撲滅」等々と学会を離れた人、批判するジャーナリストの不幸を節に願う張り紙がされてます。一度学会員時代にこの様なメール
がきました。「本日、日顕撲滅の為の十時間唱題を行います。希望者は○○会館に○時に集合して下さい。」と…。まあ私の知る地域のみならず全国でその様な事はやっている様子です。私の知る都内在住の学会員もその様なキチガイ事にはもう付いて行けないから…。と言ってました。あとどこかの地方では「日顕が乗った飛行機が墜落します様に…。」とか。普通に考えてもその飛行機の乗務員やら乗客をも巻き込む事ですよね。それを学会員は理解した上での事なのでしょうか?いくら自分達の憎む対象の人物とは言え人の不幸を願うのは慈悲の無い時点で宗教者失格と思います。本当に彼等は精神異常をきたしてるとしか思えてなりません。本当の仏法を実践するならこんな事出来ますかね?私も辞めて正解だったと常々思います。
この被害者の会の手記をご覧になってる皆様、今、勧誘、折伏を受けて入会しようとしている皆様、創価学会は、ハッキリ言って宗教ではありません。入会したら最後、人格が破壊されます。賢明な判断をしてください。

投稿者 : 13:08 | コメント (12)

2005年08月09日

本日秋谷栄之助氏に「脱会届け」の内容証明郵便と、青木亨氏にゆうぱっくで本尊と脱会届けを送りました。

始めまして。いつも読ませてもらっています。こちらのサイトを参考に、本日秋谷栄 之助氏に「脱会届け」の内容証明郵便と、青木亨氏にゆうぱっくで本尊と脱会届けを 送りました。3年間の創価学会員生活でした。 私が入会したきっかけというのも会社の上司が、家に遊びに来いとのことで、行った ところそれが座談会だったというものでした。 当時私は22才で、見知らぬ年輩女性から、「あなた一人暮らし?」と聞かれたので、 「はい。一人暮らしです。」と答えると、その年輩女性は「じゃあ、大丈夫ね。1週間後の同じ時間に必ず来て。」と言われました。 なんのことやらさっぱりわからず、でも隣で上司は号泣しており、これは行かねばな らぬか。。。と思い、その空気に異様さを感じつつも1週間後にまた上司の家に行き ました。(今考えると、その年輩女性は婦人部長かなんかだったのでしょう。) 家につくとすぐ上司は駐車場まで来い、といい車に乗せられました。 車に乗ってついた場所はその地区の会館だったのです。 「これはやばい・・・」と思った私でしたが、もう手遅れでした。 なぜなら、私を連れ出した上司以外にオーナーもそれ以外の上司もみな創価学会員だったのです。 (因みに、その会社は家族経営でしたが全員創価学会員でした。) 私が「帰ります」というと、オーナーに平手打ちをくわされ、「こんなめでたい日に 馬鹿なことを言うんじゃない。ここで帰るならクビだ。明日から仕事にこなくてい い。」と言われ、そのまま入会勤行会へ・・・・。 入会勤行会をしているときに私は怒りで手が震えていました。 なぜなら、私は18才のときに同じ年の幼なじみで最愛だった人を自殺という形で失っているからです。 彼は、創価学会の幹部の長男に生まれ、2世として育ちましたが、その異様さに彼自身が嫌気がさしていたのは小学校高学年のときから私も気付いていました。 当時、私の家は母は無宗教であり、(というか普通に先祖の仏壇がある程度)、父は プロテスタントのクリスチャンだったため、 その彼とはお互い高校生になったころに恋仲になりましたが、彼の親に猛反対され、うちには激しい嫌がらせが来るようになりました。(私は無宗教でした。) 彼はそのことにひどくショックを受け、私に謝っていましたが、創価学会を呪ってや るといつもいつも言っていました。 「自由な声を奪われたら、人間は生きていけない。この世界の空気は肺を腐らせ る。」 最後に会ったときに彼が言っていた言葉でした。 そのために私は創価学会を恨んでいたのですが、入会勤行会の途中から、 「中に入れば見えなかったものも見える。汚いところを見て、暴露してやる。」とい う意志に変わっていました。 事実、被害の内容としては、契約書を書いていないのに聖教新聞が届き、集金が来た ので、届けられていた新聞を1か月分渡し、断ると隣近所の家に行って「あそこの ●●さんが支払ってくれないので立て替えておいてくれ。」と言われたことも。 当然領収書はありません。 仕事中にも容赦ない電話がきます。 先日は入院中に病院に電話がきて、「●月●日から●日まで毎日会合があるから参加 するように。 それから、友達、彼氏などの連れ出しも絶対行うこと。」と名前も名乗らない若い女 性から命令の電話がありました。 ただの風邪だったためその後すぐ退院はしたものの、その異常な行動に鳥肌がたちました。その他言い出すときりがないのですが、 現在ヤフーチャットで創価学会員による、やりたい放題の状況がここ6年ほど続いて いるとのことです。 私はこの2年間ほどちらほらと暇を見つけて見ていたのですが確かにひどいものでし た。 脅迫、恐喝、尾行、レイプ、個人情報の晒しあげ、名誉毀損、傷害、その他もろもろ その部屋では日夜繰り返されています。 やっているのは東京壮年部の学会員ですが、被害者達も学会員です。 「チャットなんてしていないで、少しリアルに根付いたら?」という私の発言は加害 者は当然のこと、被害者の耳にも届きませんでした。 長文になりましたが、ここまで読んでくださって本当にありがとうございました。 沢山、情報がありますので、いつでもご協力いたします。(ヤフーチャットに関して は録音をとってあります) 精神汚染団体創価学会が早く世界からなくなることを祈るばかりです。 乱文で大変申し訳ありませんでした。

投稿者 : 02:34 | コメント (3)

2005年08月07日

今月5日付けで内容証

今月5日付けで内容証明郵便を郵送したんでもう地域に連絡が入ったものだと思いましたが少し甘かった様です。やはりこの創価学会はしつこいって言うか…。昨日も来訪が夜11時前でした。非常識にも程がありますよね。私も学会員として活動してた時は世間の悪口は許せないなんて思ってましたが今となれば良くわかります。頑張りますのでまた相談があれば電話します。

投稿者 : 22:10 | コメント (1)